「少年の日」記念行事(2年生)
2026年2月2日 10時45分2月2日(月)、「少年の日(2/4)」を記念して、2年生では「砥部焼絵付け」と「未来の自分への手紙」作成に取り組みました。
「少年の日」は、14歳となる中学2年生が、社会の一員としての自覚を新たにし(自覚)、将来を見据えて志を立て(立志)、心身ともに健康で自立的に行動できるようになる(健康)ことを目指すきっかけとして、愛媛県社会福祉協議会が定めたものです。また、喜びや苦労を分かち合いながら、共通の目標を達成することを通じて、ともに協力し、信頼しあえる望ましい人間関係をつくることも目指しています。
この「少年の日」を一つの節目として、将来の自立を目指し、自分自身の歩む道や成長の跡を見つめ直していくことを期待しています。